世界をオカルトの力で救い出す?Occultic;Nine(オカルティックナイン )

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どーも!みなさんおはこんばんにちは!

天カスボーイです!

最近ポケモンにはまっていて、アニメをあまり見ることができていません(泣)

ので!!!

過去に面白いと感じたアニメを紹介!

あらすじ

主人公の我聞悠太は、ブログ(キリキリバサラ)の管理人で、オカルトを題材にし、広告収入で生活することを夢見ていました。

このブログがきっかけとなり、見ず知らずの9人の運命がさまざまに交差し始めます。

事件のきっかけは、テレビをふとみていた時のことでした。

井の頭公園の池で256人の水死体が発見

いつものようにテレビを見ていた悠太ですが、そこには自らのフルネームが被害者の一覧に…

事件解決に向け動き出すが、目まぐるしく変化する状況

真実を知るために、悠太は仲間とオカルトの力とともに動き出す

登場人物

我聞 悠太(がもん ゆうた)

梶裕貴本作の主人公。吉祥寺に住む17歳の少年で、成明高校2年生。ニート神というハンドルネームで、まとめアフィブログ「キリキリバサラ」を運営している。ブログ名は「バッサリと斬り斬りしちゃう」に由来する。本人曰く、黙っていれば顔は中の上らしい。知らない人に話しかけることができない内気な性格だが、一方で親しくなった人物に対しては早口で矢継ぎ早に話しかける傾向がある。稜歌に対しては自分と友人でいてくれることに感謝しているうえに好意を抱いているが、現在の関係が壊れることを恐れて思いを口にしていない。実優羽に対しては好意を公言しているが、彼女からは「めんどくさい性格」「彼氏にしたくないタイプ」と酷評されている。口癖は「まんどくせ」。父親を亡くしており、母と2人暮らし。父親の形見のスカイセンサーを持ち歩いている。稜歌から「ガモタン」「ガモのすけ侍」、 実優羽から「ガモ先輩」と呼ばれている。

成沢 稜歌(なるさわ りょうか)

声 – 佐倉綾音悠太の1学年下の後輩にあたる16歳の少女で、霊媒の才能を持つ。天真爛漫な性格で、突然自作の歌を歌い出したり、ダンスを踊ったりする。「キリキリバサラ」のスタッフを務めているが、悠太が記事を書いている間、勝手に遊んでいるだけであり、スタッフとしてはほとんど役にたっていない。また、ことあるごとに悠太にピントが外れたことを話しかけ、悠太に突っ込まれているが、周囲からは2人がいちゃついていると思われている。男性だけでなく女性ですら思わず見つめてしまうほど、とにかく胸が大きい。口癖は「いししゅ」。悠太から「りょーたす」と呼ばれている。

橋上 サライ(はしがみ サライ)

声 – 石川界人成明大学に通う19歳の少年。橋上諫征の息子。合理主義的な思考の持ち主で、無駄と幻想を徹底的に嫌う。そのため、オカルト肯定派になった父を常に批判している。SARAIというハンドルネームで「キリキリバサラ」のコメント欄によく書き込みをする。SARAIの書き込みはブログの常連から評価されており、書き込みがあったときは訪問者数が増えるので、SARAIの書き込みを悠太は歓迎している。

相川 実優羽(あいかわ みゆう)

声 – 吉田仁美稜歌と同じ学年である16歳の少女。予知能力があり、幼い時に母の死を、ある程度大きくなってから父の死を予知したが、どちらも回避できなかった。それ以来、自分の予知能力から逃げないことを誓っている。みゅうというハンドルネームで動画投稿サイトで占いの生放送を始めたところ、次第に人気を集め、テレビで紹介されたり、学校で親衛隊が結成されるまでになっている。悠太に言わせると「ほどよくかわいい」。悠太から「みゅうポム」と呼ばれている。

澄風 桐子(すみかぜ とうこ)

声 – 伊藤静オカルト雑誌『月刊ムムー』の記者を務める、23歳の女性。さばさばした性格。誰に対しても親しく話しかけることができることもあり、顔が広い。以前、実優羽を雑誌で取り上げようとして取材したことがあり、それ以来、実優羽とは親しい。口癖は「アセンション」。

紅ノ 亞里亞(くれないの ありあ)

声 – 沢城みゆき吉祥寺駅前のハモニカ横丁で黒魔術代行業を営む年齢不詳の女性。本名は水無瀬莉愛(みなせ りあ)。ゴシックロリータの服を身にまとい、表情を変えることなく貴族のような話し方をする。幼い時から美しい顔立ちをしており、教師やクラスメイトからいやらしい視線を向けられたり、セクハラまがいのことをされていた。現在でも悠太や実優羽が「美しい」と形容するほどの美貌の持ち主。幼い時に両親を亡くし、年の離れた兄との2人暮らしが長かったため、極度のブラコン。生体腎移植手術の失敗で兄が死亡した後も兄の死を受け止められず、兄の死体を密かに持ち出して、1年間自宅で兄の死体と一緒に暮らしていたことがある。腐臭に気が付いた近所の人の通報で警察や親戚が駆けつける事態となり、ようやく兄の死を受け止め、兄の後を追って自殺しようとしたときに、日下部に声をかけられ、自殺を思いとどまる。

日下部 吉柳(くさかべ きりゅう)

声 – 谷山紀章幽体離脱を繰り返す男性。あまり他者から好印象を抱かれない。幽体離脱中に、亞里亞に声をかけて、彼女に自殺を思いとどまらせた。以後、亞里亞と組んで黒魔術代行業を営むようになり、亞里亞に呪いを依頼した人物のターゲットの所に赴いて、死なない程度に超常現象などを起こし、見返りに依頼料の半分を亞里亞から受け取っている。

西園 梨々花(にしぞの りりか)

声 – 能登麻美子成明大学文学部に通う20歳の女性。レディースコミック調の成人向け同人漫画を執筆している。絵はそれほどうまくなく、本人も自覚している。しかし、見るものをドキドキさせる力が彼女の絵にあり、耽美な妄想を掻き立てるため、女性のファンが多い。かわいい年下の男性をからかうことが好きで、年下の少年を自由にしたいという欲求を持っている。

森塚 駿(もりつか しゅん)

声 – 柿原徹也武蔵野警察署に勤務する26歳の男性で、いわゆるアニメオタク。銭形警部にあこがれ刑事になったという経緯があり、ハンドルネームもそれに由来している。背が低く童顔なため、初対面の人物には未成年と間違われる。ある組織のエージェントで、何者かと連絡をとりながら、独自の動きを見せる。

鬼崎 あすな(きさき あすな)

声 – 明坂聡美森塚とは旧知の間柄である18歳の少女で、女子高生のFBI捜査官。成明高校3年。アメリカ国籍[2]サイコメトリー能力を持ち、故人の遺品や遺体に触れると、故人が考えていたことや見た光景を映画のように見ることが出来る。生きている人間に触れても、体の調子や家族関係などを言い当てることが出来る。

wikipedia(最終更新2019.11)

原作者はあの人!!!!?

予想ができない展開に、

ついつい作者を調べている自分がいました!

そしたらなんと!

あの!

「Steins;Gate(シュタインズ・ゲート)」

でおなじみの志倉千代丸さんが原作者ではありませんか!!

面白いのに納得しました!


まとめ

多くは語らない主義

それが天カスボーイです。

百聞は一見になんちゃらってやつです!

それでは、ばいちゃ!




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